キャンニバル ジャパン アスリート 前田 凌輔 選手 アジア選手権U23・ジュニアエリート日本代表選考会(2017/宮崎) レポート

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    アジア選手権U23・ジュニアエリート日本代表選考会(2017/宮崎) 2017.4.23 前田凌輔

    2017/4/23 開催地:宮崎市みやざき臨海公園周辺
    順位:3位 出場人数:48名
    総合タイム:0:55:35 Swim:0:08:24(1) Bike:0:39:37(1) Run:0:15:58(5)
    Topとの差 +0:01:03 −0:00:01 +0:00:02 +0:00:59

    男子U23/Jr.総合結果

    1位 山本 康貴(SA京都)
    2位 渡部晃大郎(博慈会)
    3位 前田 凌輔(ベルリオ)


    リザルト http://www.triathlon.org/results/result/2017_playa_hermosa_camtri_triathlon_american_cup/308521

     

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    レース展開

    Swimは100mあたりで先頭に出てからは、終始先頭をキープ。
    うまくペースメイクができ、スイム終了時には、後続と13秒、後続集団とは30秒程の差がついていた。

     

    Bikeは5周回。2周を自分のペース、単独で走ったが、後続との差が縮まっていたから、
    足を緩め、程なく15人ほどの集団に吸収される。
    その後も積極的に少数の逃げを決めようと、動いてみたがうまく決まらず、そのままバイクを終える。

     

     

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    Runは3周回。出だしはある程度ペースを抑えて、5kmをうまくまとめられるような意識で。
    1周目の中盤、優勝した山本選手のペースアップには反応せず、自分のペースをキープすることに。
    それがあだになり、その差を最後まで詰め切ることができなかった。

     

     

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    3週目に入ったところで、2位の渡部選手、4位の杉原選手に追いつかれ、

     

     

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    その後は3人それぞれに仕掛け合い、最後は渡部選手とのスプリント勝負にも負けてしまった。

     


    所感・改善策
    ・バイクで後続との差が30秒で単独という想定はしておらず、その結果思い切ったレースにできなかった。
    自分のレーススタイルを、自分の中に定着させきれていない。
    →冷静になりつつも、攻めの姿勢を崩さず、チャンスがあればそれをものにしていけるように。
    ・ランではオーバーペースになるのを恐れてしまい、1周目のペースアップに反応しなかったせいで、
    勝負にも持ち込めなかった。
    →スタート前からどのようなレースマネジメントをするか決めておく必要がある。
    レースが一番の練習になることを忘れないように。

    次戦
    4/30 Subic Bay ASTC Triathlon Asian Cup (Philippines)

    いつもみなさま応援ありがとうございます。
     

     

     

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    キャンニバル ジャパン 契約 アスリート 西山 俊 選手 Australian Surf Life Saving Championships レポート

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      ライフセーバー 西山 俊 選手 Australian Surf Life Saving Championships レポートが届きました。

      大 会 名 Australian Surf Life Saving Championships
      開 催 日 2017年3月29日〜4月2日
      開催場所 New Brighton beach(Newzealand・Christ Church)


      こんにちは!
      ライフセーバーの西山俊です!

      3月29日〜4月2日の5日間、オーストラリア遠征最後の大舞台、全豪選手権に臨みました!


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      【大会1日目】
      サイクロンが徐々に接近している中、会場はまだその影響は少なかったものの、翌日からサイクロンの影響でレースが遅延する恐れがあったため、巻き巻きのスケジュールでレースが行われていきました。
      次のレースへの進出者を大幅にカットし、とても厳しいレースでした。

      24歳以上サーフレース 決勝13位
      サーフレース     予選敗退
      タップリンリレー   予選敗退

      以上が1日目の結果です。
      サーフレースでは、以前までの大会で良い感覚を得ており確実に決勝に行けると考えていたのですが、
      準決勝を省き、予選から決勝へストレートでアップさせるために進出者数を予選から大幅にカットされてしまい、
      このような結果で終わってしまいました。

      しかし終わってしまったものはしかたなく、翌日から行われるアイアンマン(オーシャンマン)や
      ボード・サーフスキーレースといった個人種目に懸ける想いでいました。


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      【大会2日目】
      朝大会会場に行くと、波はそこまで大きくなかったものの雨・風が強くレース用のブイが正常に設置できず、
      陸からの視認ができないほど悪天候だったためその日の競技は全て中断との決定がなされました。

      その日の昼・夕方・夜と、各クラブのチームマネージャーを集めたミーティングが行われ、
      何度も協議をした結果、【大会3日目】も競技を中止するとの判断に。
      ここまでは、サイクロンの進路予報を見る限りある程度覚悟はしていました。

      そして大会3日目の夜。
      風や雨は弱まり、さぁ明日から競技再開だ!と意気込んでいたものの、
      再度行われたチームマネージャーミーティングでの協議の結果、
      今大会のサーフ種目は全て中止。ビーチ種目のみ翌日から行うという判断がでました。

      どうやら、サイクロンによる雨・風の被害によりオーストラリア内陸やその地域の農耕地が荒れて
      泥・下水・家畜の糞尿や死体が川へと流れ、それらが海まで流れ出てしまい
      人体に危険を与えてしまうレベルの水質になってしまったそうです。

      残る大会の2日間、僕は日本からビーチ種目に出場しに来た友人らを応援することしかできませんでした。
      ビーチの選手は2人も決勝進出を果たし、超好成績!
      これは同じ日本人として単純に嬉しかったです!


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      昨年この大会でとても悔しい想いをし、1年間、この大会にピークを迎えようと頑張ってきました。
      しかし、レースすらさえてもらなかったのは
      悔しくて・もどかしくて・誰にも当たれない変な気持ちでいっぱいですが、
      これも自然の中で行うスポーツ、ましてや命の尊厳を守る
      「ライフセービング」
      という活動のひとつであることと思えば、納得ができる気がします。
      汚染された海に無理やり入って病気になっては全く意味が無いですからね。

      100年以上続く全豪選手権の歴史のなかで、
      (おそらく)これほどの数のレースを行えなかった事は初めてだそうです。
      それだけ主催者側の決定も苦しいものだったと思います。

      今回の想いは、来年へとぶつけたいと思います。
      また1年しっかりトレーニングを積んで、
      来年は2倍の想いで臨みます!

      日本のシーズンもこれから始まるので、
      しっかり気持ちを切り替えて頑張ります!
      これからも、応援のほどよろしくお願いします!


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      ライフセーバー 西山 俊

       

       

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      2017新商品 メンズ CANN ウルトラ トライスーツ リアジップ Camo 登場!

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        カモフラージュ柄の2017年モデル メンズ「CANN ウルトラ トライスーツ」が発売です。

        キャンニバルの2017最新のトライスーツ入荷です。
        トライスロン用のトラパッドつき。背中にはバックポケット。
        バックファスナーでウエアルールも安心。
        こんなウエア待ってました!!Let's try !!!



        CANN ウルトラ トライスーツ リアジップ Camo Blue 税込¥21,600- サイズ:XS・S・M・L・XL・XXL
        http://swacchi-cannibal.com/?pid=115377752




        CANN ウルトラ トライスーツ リアジップ Camo Black 税込¥21,600- サイズ:XS・S・M・L・XL・XXL
        http://swacchi-cannibal.com/?pid=115381709




        補給食を入れるバックポケットが付いています。
        ポケットはメッシュになっており、伸縮性あり出し入れがしやすいです。
        また、水が抜けやすくなっています。




        バックファスナーでウエアルールも安心です。
        スイム、バイク、ランに適したカッティングです。
        トライアスロン用のパッドを使用しています。




        爽やかなブルーバージョン



        シックなブラックバージョン


        トライアスロンのトレーニングからレース ロングレースからオリンピックディスタンスまでなんでもこなせるウエアです。
        小さめのの2つのバックポケットがついています。
        ウェットスーツの下に着用しても、不快ない肌触りとカッティングのお陰でスイムに集中できます。
        全身がタイトフィットの伸縮性のある素材なので、バイク走行中バタつきを防ぐ構造になっています。
        脇の下のカッティングは、スイム、バイク、ランに共通するハードな動きにて対応し、高いパフォーマンスを発揮できます。
        背中にジッパーがあるトライアスロン用ワンピースです。

        〈素材〉LYCRA POWER
        ・筋肉のブレを制御
        運動による筋肉の振動を抑制することにより、運動時のエネルギーロスを防ぎ、疲労を軽減します。

        ・血液循環能力を高める
        筋肉に適度な圧力を加えることにより、静脈の血流を促し、血液循環機能を高める効果を持っています。

        ・正確性の向上
        ライクラ®パワーによる適度な圧力が知覚神経を高め、関節のコントロール能力を向上する効果を発揮します。

        〈特性〉
        ・素晴らしいフィット感と快適性
        ・優れた筋力サポート
        ・疲労軽減
        ・ストレッチ素材
        ・秀でた品質
        ・形態保持力
        ・優れた耐久性
        ・UPF50+ UVカット率95%以上

        made in Australia
        Fabric made in Italy

        着用モデル:身長171cm 体重61kg
        胸囲 89cm, ウエスト 70cm, 太もも 48.5cm, 腕周り 24.5cm
        着用サイズ:Lサイズ
        ※太ももが太いため、太ももに合わせてLサイズをチョイスしました。


        注)ロック機能付きジッパーとなっております。そのため、引手が下向きのままでは開きません。
        ジッパーを開ける際は、引手を上にあげてから、ジッパーを開けるようにしてください。
        上げにくい場合は、生地を上に引っ張りながら、あげてください。



         

         

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        キャンニバル ジャパン 契約 アスリート 西山 俊 選手 Newzealand national surf lifesaving championships レポート

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          ライフセーバー 西山 俊 選手 Newzealand national surf lifesaving championships レポートが届きました。

          大 会 名 Newzealand national surf lifesaving championships
          開 催 日 2017年3月17・18・19日
          開催場所 New Brighton beach(Newzealand・Christ Church)

          ■出場種目と成績■

          個人種目
          サーフレース     決勝 6位/32人
          ランスイムラン    決勝 7位/22人
          アイアンマン    準決勝 10位/16人 敗退
          ボードレース    準決勝 11位/16人 敗退
          スキーレース     予選   2位/16人 敗退

          ■所感■
          気温10度〜15度、水温15度〜17度という、今まで経験した大会で一番寒さへのコンディショニングに苦労した大会だった。 ただ波はそこまで大きくなく綺麗に崩れる形で、砂質もとても硬いビーチだったため、日本と同じような感覚でレースすることができた。 レンタルしたボード・スキーが中々体にフィットせず、クラフト種目(特にスキー)では思うようなレースができなかった。 スキー・ボード・スイムという比較的得意な順番であったアイアンマンも、スキーを最後尾で終えてしまい、ボードとスイムで追い上げるも決勝に行けず終わってしまい、確実に決勝に行けるレベル・実力はあったのでとても悔しい思いをした。
          その証拠にサーフレース、ランスイムランといったスイム系種目では善戦することができた。表彰台に登れなかったのは惜しいが、トップとの差はほんのひと波差だったので、十分勝負できたのだと感じる。

          最後に、今大会は全体を見るとオーストラリアの大会より遥かにレベルが落ちる大会ではあるが、上位の選手はオーストラリアでも最前線で戦っていることもあり、自身の挑戦・レース経験をするにはとても良い大会だと感じた。 来年度もぜひ出場し、表彰台を目指したいと思う。




          サーフレースのゴールシーン 少し遠目で分かりにくいとは思いますが、
          4・5・6位で走り抜けている集団の後ろが西山選手です。


          こんにちは!
          ライフセーバーの西山俊です!

          ニュージーランド・クライストチャーチ空港から車で30分のところにある、 New Brighton(ニューブライトン)ビーチにて 3月17日〜19日にかけて行われた 「Newzealand National Surf Life Saving Championship 2017」 に出場してきました!



          とても寒いという前情報はあったのですが、 天候が曇りだったことも重なり
          気温10度〜15度、水温15〜17度という
          非常に厳しいコンディションで行われた大会でした。

          ライフセービング競技はルール上、水温が17度未満の場合は
          ウェットスーツ着用が可能となるのですが、
          トライアスロンやオープンウォータースイミングと比べると
          競技時間が短く比較的スプリントレースなこともあり、
          ウェットスーツはパフォーマンスを大きく下げると考えられており、
          生身で入れる限界まではウェットスーツを着ることが多くありません。

          僕も、寒さに耐えながら水着でレースを行いました!




          レース結果は、
          サーフレース・ランスイムランというスイム系種目ではそれぞれ
          6位・7位と非常に善戦することができたものの、
          スキーレース・ボードレース・アイアンマンの3種目では
          レンタルしたボードとサーフスキーとボードに苦戦してしまい、
          実力を発揮することができませんでした。




          レース全体を見るとオーストラリアよりはレベルが落ちるものの、
          上位の選手数名はオーストラリアでも十分前線で戦っているレベルであり、
          自身の挑戦・レース経験を得るためにはとても良い場だと感じました。
          来年度もぜひ出場し、次は表彰台を狙っていきたいと考えています!

          大会の雰囲気も日本やオーストラリアとは違い、少しのんびりした運営をしており、
          選手として非常に心地の良い・パフォーマンスの発揮しやすい大会でした。
          この大会も日本のライフセーバー仲間にもっと目を向けてもらい、
          ぜひ興味を持ってもらえたら、そして出場してもらえたら、
          日本とニュージーランドの関係もより深くなっていくのではと感じます。




          大会を終えすぐゴールドコーストに戻り、
          いよいよ10日後には全豪選手権が始まります。
          今回の遠征の集大成として、今までにない結果を出せるように頑張ります!
          応援のほどよろしくお願いいたします!




          ライフセーバー 西山 俊

           

           

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          キャンニバル ジャパン 契約 アスリート 西山 俊 選手 Queensland Surf Life Saving Championship レポート

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            ライフセーバー 西山 俊 選手 Queensland Surf Life Saving Championship レポートが届きました。

            大 会 名 Queensland Surf Life Saving Championship
            開 催 日 2017年 3月10・11・12日
            開催場所 North Kirra beach(オーストラリア・クイーンズランド州)

            ■出場種目と成績■

            個人種目
            アイアンマン             予選  12位 敗退
            サーフレース             決勝    17位
            ボードレース     予選    7位

                                        準決勝    16位 敗退
            スキーレース             予選        7位

                                        準決勝  14位 敗退

            団体種目

            ボードリレー             予選       16位 敗退
            タップリンリレー       予選       12位 敗退
            ボードレスキュー       予選         6位 敗退
            チューブレスキュー    予選         7位 敗退

            ■所感■
            一番気持ちを込めて臨んだアイアンマン(オーシャンマン)では、スタートのスキーで少しミスがあり最後尾になってしまい、そのミスを挽回できず予選落ちしてしまったものの、ボードとスキーの2種目で初めて予選を通過することができ、準決勝まで進出することができた。
            オーストラリアの主要大会で初めて予選を通過でき、自身の成長を感じることができた。サーフレースにおいても、トップとの差が少しずつ縮まっている印象だった。荒れた海での泳ぎ方と、混戦したレースの展開に慣れてきたことが理由のひとつだと思う。
            前回のSummer of Surfから1か月、本当に体を追い込んできた結果、ボード・スキー・スイム3つ個々の能力において少しずつベースアップできてきた。あとはこれを、どうアイアンマンに繋げられるかが、これからの課題だと感じる。
            どうしてもオーバーペースでレースを展開してしまい後半バテる傾向にあるので、自身をもって落ち着いてレースをすれば、全豪選手権ではアイアンマンにおいても更なる結果が出せると思う。


            こんにちは!
            ライフセーバーの西山俊です!

            3月10日〜12日にかけて行われた
            「Queensland Surf Life Saving Championship」に出場してきました!




            通称「ステート」と呼ばれるこの大会は、 オーストラリアで最もライフセービングが盛んな クイーンズランド州(ステート)のチャンピオンを決める大会で、 いわば全豪選手権の次にレベルの高い大会となっており、 2週間後に行われる全豪選手権の前哨戦として どの選手もかなり仕上げた状態でこの大会に臨みます。

            僕も、前回の大会から1か月猛烈にトレーニングをして、 1週間の調整期間を設けてこの大会に臨みました。
            かなり多くの種目に出場したので(全10種目) 主要種目のみ報告させていただきます。




            【アイアンマン(日本ではオーシャンマン) 予選14位/16人】
            大会毎にくじ引きが行われ、順番が変わる今回の種目順は
            スキー→ボード→スイムの順番でした。

            スイムが最後に来る順番は僕が一番得意としているので、 これはいける!と思って望みましたが、
            スキーで集団の中に入ってしまいうまくパドルができず、 ほぼ最後尾でスタートすることになってしまいました。
            それを挽回しようと思いボード→スイムで追い上げを試みましたが、
            どうもオーバーペースになってしまったのか、
            得意のスイムで体が動かず中途半端な結果に・・・

            ミスをせず、最初から落ち着いてレースすることができれば
            次のラウンドへアップできそうな位置だったため、すごく悔やまれます・・・




            【ボードレース 予選7位/16人、準決勝16位/16人 スキーレース 予選7位/16人、準決勝14位/16人】
            今回、とても調子が良かったのがこの2種目。
            どちらも待ったく同じようなレース展開で予選を通過することができたのですが、
            スタートをばっちりと決め、先頭集団の少し後ろ(5・6番あたり)で 終始レースを展開できました。
            (8位までが次のラウンドにアップできます)

            普段であれば沖ブイあたり(レースの丁度中盤)から徐々に離されていくのですが、
            今回はずっとその位置でキープすることができ、
            最後は波がきてしまい僕を含む6位〜12位の選手が同時に波に乗ってしまったものの、
            落ち着いて波が早く崩れるところをチョイスし、 ゴールラインを駆け抜けて7位フィニッシュ。

            どちらか1種目だけだったら運の要素が強かったかもしれませんが、
            2種目でアップできたのは自信になりました。
            ただ、準決勝ではどちらも全く勝負できず・・・
            もっと、絶対的な速さが無いと、確実にアップすることは難しそうです。




            【サーフレース 決勝17位/36人 ・24歳以上サーフレース 決勝4位/20人】
            この2種目は単純に泳力を競うだけの種目ですが、
            その中でも、荒れた海での泳ぎ方・混戦の中での泳ぎ方が徐々に分かってきたこともあり、
            今までになく善戦することができました。 順位よりも、
            トップとの距離がそう感じさせました。 波などの運にもよるかもしれませんが、
            入賞する日も近いのでは!?と思っています!




            今大会を終えて、もちろん悔しい気持ち・実力がまだ足りない気持ちもあるのですが、
            少しずつ自分が成長している事が実感できたと感じています。
            ずっっっっと、何年も破れなかった一次予選の壁を徐々に破れるようになってきて、
            次のレベルのレースができるようになりました。

            ようやく、オーストラリアでのトレーニング・大会への臨み方が分かってきたのでしょうか。
            トップ選手たちのスピードに脳(イメージ)が慣れてきたのかもしません。
            この調子で、ここからさらに成長のスピードをアップさせていきたいですね!

            さぁ、次の大会に向けて、また気持ちと体を整えていきます!

            ライフセーバー 西山 俊

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            キャンニバル ジャパン アスリート 前田 凌輔 選手 2017 Playa Hermosa CAMTRI Triathlon American Cup レポート

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              2017 Playa Hermosa CAMTRI Triathlon American Cup 2017.3.6 前田凌輔

              2017/3/5 開催地:コスタリカ(プラヤヘルモサ)
              順位:2位 出場人数:19名
              総合タイム:2:01:27 Swim:21:47(1) Bike:1:03:05(3) Run:35:51(4)
              Topとの差 +0:01:03 −0:00:01 +0:00:02 +0:00:59

              1位 2:00:24 Shiruba Taniguchi (JPN)
              2位 2:01:27 Ryosuke Maeda   (JPN)
              3位 2:01:55 Shogo Ishitsuka   (JPN)


              リザルト http://www.triathlon.org/results/result/2017_playa_hermosa_camtri_triathlon_american_cup/308521

              レース展開
              Swim1周目は、2番手で体力を温存し、2週目に先頭へ。

              思ったようにペースが上げられなかったが、スイムアップの時点で4人まで絞れた。


              Bikeは起伏の激しい1ウェイのコースで、とても自分に向いているコースだったから、常に自分のペースでレースを進められた。

              乗り出しで3人に絞り、残り5kmあたりで2人の逃げを決められた。15~20秒ほどのギャップ。


              Runは砂浜を含むコースで、少人数の逃げ後で不安はあったが、何とか最後まで押し切れた。
              5kmあたりまでトップの選手の後ろにピッタリつけていて、勝機を見出しかけたが、後半になるにつれペースダウンしてしまい、残り1周で40秒ほど離された。

              所感・改善策
              ・水温が低く、身体が冷えてしまうと思い、swimは w-upをなくしたからか、もうひとつ力のかかりが足りなかった。
              ➡チューブを引くなど、swim w-upの代わりになることを取り入れる。

              ・Runで10分弱いくと、四頭筋が固まってきてしまい、それまでの走りが維持できなくなる。
              それが原因で様々なとこでカバーしてしまい、後半になるにつれ、崩れていってしまう。
              ➡左足の運びの修正。および、股関節可動域の拡大。
              最低限、練習中のフォームで走ることができれば、固まることはない。

              ・Run 10kmに対するベースが圧倒的に不足している。
              ➡年間を通して、練習計画をしっかり立て、ベース強化期間を設ける。

              次戦予定4/23 アジア選手権U23日本代表選考会 宮崎


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              いつもみなさま応援ありがとうございます。

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

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              キャンニバル ジャパン アスリート 前田 凌輔 選手 2017 Habana CAMTRI Sprint Triathlon American Cup  レポート

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                2017 Habana CAMTRI Sprint Triathlon American Cup 2017.3.1 前田凌輔

                2017/2/26 開催地:キューバ/ハバナ
                順位:7位 出場人数:32名
                総合タイム:0:56:33 Swim: 08:39 (1) Bike: 30:35(21) Run: 16:26(8)
                Topとの差 +0:01:04 −0:00:11 +0:00:11 +0:01:12

                1位 0:55:29 Carlos Javier (COL)
                2位 0:55:32 Alexandre Nobre (POR)
                3位 0:55:57 Shiruba Taniguchi (JPN)

                 

                ※SD:スプリントディスタンス    (S:750m B:20km R:5km)

                 OD:オリンピックディスタンス(S:1500m B:40km R:10km)

                リザルト http://www.triathlon.org/results/result/2017_habana_camtri_sprint_triathlon_american_cup/308514

                レース展開
                ・スイムは周りを落ち着いて見ることができ、先頭までうまく抜け、自分のペースを作ることができた。
                ・バイクでは、乗り出しでうまく少数集団を形成することができず、12人ほどの集団になってしまった。
                集団も自分の理想とするペース、展開にもっていけず、スローペースでけん制が多くなり、後続集団に差を縮められてしまった。
                ・その結果、自分のペースが乱れてしまい、ランの1km地点あたりから先頭集団についていけなくなり、ペースダウンを最小限に抑えるので精一杯だった。
                バイクでのけん制で詰められた差が命取りとなり、2人の選手にラスト600mあたりで交わされてしまい、順位を2つ落とした。

                所感・改善策
                ・自分の持ち味であるバイクを全く活かすことができなかった。
                ➡自分の理想のレース展開にできるよう、冷静に状況判断をしながら、アクションを諦めずに起こしていく。
                そうすれば、ランへ良い感覚で繋げていける。


                ・理解はしているが、現時点では、ランで自分のペースでレースを運んでいくのは厳しい。
                ➡日ごろのトレーニングで、自分のペースで練習をするだけでなく、複数人での練習で他人のペースに合わせられるようなトレーニングを取り入れていく。

                次戦予定4/23 アジア選手権U23日本代表選考会 宮崎

                いつもみなさま応援ありがとうございます。

                 

                 

                 

                 

                 

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                キャンニバル ジャパン 契約 アスリート 西山 俊 選手 Summer of Surf round6 レポート

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                  ライフセーバー 西山 俊 選手 Summer of Surf round6 レポートが届きました。

                  大 会 名 Summer of Surf round6 2017
                  開 催 日 2017年2月3日〜4日
                  開催場所 オーストラリア・クイーンズランド州 サーファーズパラダイスビーチ

                  ■出場種目と成績■

                  個人種目
                  アイアンマン 1次予選     8位 通過

                                     2次予選   12位 敗退
                  サーフレース      決勝   25位
                  ランスイムラン   予選    ?位 敗退   ※順位告知されませんでした
                  ボードレース      予選 11位 敗退
                  スキーレース      予選 13位 敗退
                  団体種目
                  ボードリレー  決勝 12位 敗退
                  スキーリレー  予選 14位 敗退
                  タップリンリレー予選 12位 敗退

                  こんにちは!
                  ライフセーバーの西山俊です!
                  2017年2月3・4日、オーストラリア・クイーンズランド州の
                  サーファーズパラダイスビーチにて、
                  【Summer of Surf Round 6】

                  という大会が開催されました!

                  2016-2017年シーズンに全6ラウンド行われるシリーズ戦の最終戦であり、
                  2月24-26日に行われるプロシリーズ
                  【Nutrigrain Ironman Series】
                  に出場するための予選会となっているため、
                  非常にレベルが高く盛り上がる大会となりました。


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                  まず大会1日目。
                  午後14時からとゆっくり開始された1日目は、
                  アイアンマン(日本でいうオーシャンマン)競技のみ行われました。


                  写真 2017-02-03 15 15 15.jpg

                  今大会のアイアンマンの種目の順番は(大会ごとにくじ引きで変わります)、
                  【ボード→スイム→スキー】
                  大得意でもなければ苦手でもない、僕にとってはまぁまぁな順番となりました。

                  1次予選は先頭集団の一番後ろでレースを展開することができ、
                  16人中8位で無事に2次予選進出。
                  最近ようやく1次予選はコンスタントに抜けることができるようになったため、
                  2次予選から本当の勝負のつもりで臨みました.




                  2次予選も、16人中半分の8位までが次のラウンドに進出できるのですが、
                  僕は8〜10番手くらいでボード、スイムを終えたのですが、
                  最後のスキーで一気に体が動かなくなってしまい12位で2次予選敗退。

                  今回は明らかに僕の力不足、
                  そしてトップ集団に付いていけなかった弱気のレースが原因で
                  とても悔しい思いをしたのですが、
                  届かないものではないと感じる事ができ、非常に良い経験となりました。
                  次の大会では、準々決勝、準決勝に残るべく、トレーニングを積んでいきたいと思います。

                  そして【大会2日目】
                  アイアンマン以外の種目全てがこの一日に行われました。
                  その数7種目!
                  ■サーフレース  決勝25位
                  ■ランスイムラン 予選?位 敗退
                  ■ボードレース  予選12位 敗退
                  ■スキーレース  予選13位 敗退
                  ■ボードリレー  予選12位 敗退
                  ■スキーリレー  予選14位 敗退
                  ■タップリンリレー予選12位 敗退

                  これといった結果も出ず、あっという間に終わってしまった一日でした。


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                  アイアンマンと違って、個々の種目の力はまだまだオーストラリア人選手には程遠く、
                  ほとんど予選を勝ち上がることもさせてもらえませんでした。
                  アイアンマンは10分〜12分、個々の種目はだいたい3分前後の競技時間なのですが、
                  時間が短い種目ほど、スピードとパワーで圧倒されてしまった印象でした。

                  これらを克服することが、アイアンマンで更なる結果を残すことにも繋がると思うので、
                  ひとつずつ課題を洗い出し、クリアしていきたいと思います。

                  次の大会は、3月10日から開催される
                  クイーンズランド州選手権となります!
                  ここに向けてあと1か月、じっくりとトレーニングしていきます!

                  一歩一歩ですが、着実に成績は上がってきています。
                  これも日ごろ応援してくださる方々のおかげです。
                  これからも、どうぞよろしくお願いします!

                  ライフセーバー
                  西山 俊



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                  名前:西山 俊(にしやま しゅん)1988年生まれ 現在27歳
                  身長:176cm 体重:77kg
                  所属チーム:湯河原ライフセービングクラブ(Yugawara L.S.C)

                  西山 俊 選手 Shun Nishiyama
                  HP http://shun-nishiyama.com/
                  Facebook https://www.facebook.com/shunnishiyama0933?fref=photo
                  Instagram https://www.instagram.com/shuuun__nishiyama/

                  2016年主な成績
                  ☆全日本ライフセービング・プール競技選手権大会
                  ■100mマネキントゥ・ウィズフィン 54.44 優勝
                  ■100mマネキンキャリー・ウィズフィン 49.38 優勝(大会新)
                  ☆全豪選手権 AUSSIES2016
                  ■サーフレース 準決勝敗退
                  ■24歳以上サーフレース 決勝20位
                  ☆神奈川県ライフセービング選手権大会
                  ■サーフレース 優勝
                  ■オーシャンマン 優勝
                  ☆全日本ライフセービング種目別選手権大会
                  ■オーシャンマン 優勝
                  ■サーフレース 優勝

                  2015年主な成績
                  ☆ISAパドルボード世界選手権出場
                  ☆全日本ライフセービング種目別選手権
                  ■オーシャンマン優勝
                  ☆サンヨーカップ日本代表
                  ☆サーフチャレンジ日本代表キャプテン
                  ☆全日本ライフセービング選手権大会
                  ■オーシャンマン 優勝
                  ☆オレンジ・ジャーマンカップ日本代表

                  2014年主な成績
                  ☆2014 ライフセービング世界選手権(フランス) 出場
                  ☆2014年全日本ライフセービングプール競技選手権大会
                  ■100mマネキンキャリーウィズフィン 優勝(日本新記録)
                  ■100mマネキントゥ・ウィズフィン 優勝(日本新記録)

                  2013年主な成績
                  ☆2013年全日本ライフセービング選手権大会
                  ■オーシャンマン 準優勝
                  ■レスキューチューブレスキュー 優勝


                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

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                  キャンニバル ジャパン 契約 アスリート 西山 俊 選手 Summer of Surf round5 レポート

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                    ライフセーバー 西山 俊 選手 Summer of Surf round5 レポートが届きました。

                    大 会 名 Summer of Surf round5 2017
                    開 催 日 2017年1月6日〜7日
                    開催場所 North Woolongong beach(オーストラリア・ニューサウスウェルス州)

                    ■出場種目と成績■

                    個人種目
                    サーフレース  決勝    21位/32人
                    ランスイムラン 決勝    25位/40人
                    オーシャンマン 2次予選     13位/16人
                    ボードレース  予選    12位/16人
                    スキーレース  予選    12位/16人
                    団体種目
                    ボードリレー  決勝    18位/25人

                    こんにちは!
                    ライフセーバーの西山俊です!
                    先日、オーストラリア・ニューサウスウェルス州の
                    「North Woolongong(ノースウーロンゴン)beach」で行われた
                    【Summer of Surf round5】に出場してきました!


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                    まず初日に行われたのはアイアンマン(オーシャンマン)。
                    今大会のレースは、2月末に行われる
                    「Nutrigrain Ironman Series」のトライアルにもなっており、
                    オーストラリア中から多くのトップ選手が出場していました。

                    そんな中でも予想以上に良いレースができ、11位(/16人)で見事予選を通過。
                    2次予選でも健闘したものの12位(/16)。10人まで次レースに進める中、
                    あと少しで準々決勝進出を逃しました。ただ予選を通過したのは今回が初めてで、
                    しかも2次予選でも健闘できた事は非常に自信になりました。


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                    Nutrigrain Ironman Seriesへの切符はラウンド1~6のトータルポイントで決まるため、
                    今回のラウンド5から出場した僕はほぼ対象外なのですが、
                    海外レースの経験を得るためにも出場し、しかも2レースできたので、
                    とてもよいオーストラリア修行のスタートを切れたと思います!

                    続く大会2日目は、残りの個人種目を全て行いました。
                    僕の課題は、ボードとスキー。いわゆるクラフト系の種目でしたが・・・
                    初日の良い手ごたえとは打って変わり、
                    全て予選敗退のボロボロの結果となりました。


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                    大きな技術の差、持久力の差は感じなかったものの、
                    圧倒的にフィジカルとパワーの差を感じました。
                    スタートで一気に突き放され徐々に追いついたものの、
                    最下位グループの先頭でゴール、といったレースでした。
                    オーストラリアはやはり、甘くないですね。

                    良いレース、悔しいレースどちらも感じた大会でしたが、
                    どれも次に繋がるとても良い経験になりました。
                    オーストラリアでの残りの大会はあと4つです。
                    ひとつひとつのレースを無駄にしないよう、
                    そして最後の全豪選手権では決勝に進出できるよう、
                    全力で頑張っていきます!
                    これからも、応援のほどよろしくお願いいたします!

                    ライフセーバー
                    西山 俊



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                    名前:西山 俊(にしやま しゅん)1988年生まれ 現在27歳
                    身長:176cm 体重:77kg
                    所属チーム:湯河原ライフセービングクラブ(Yugawara L.S.C)

                    西山 俊 選手 Shun Nishiyama
                    HP http://shun-nishiyama.com/
                    Facebook https://www.facebook.com/shunnishiyama0933?fref=photo
                    Instagram https://www.instagram.com/shuuun__nishiyama/

                    2016年主な成績
                    ☆全日本ライフセービング・プール競技選手権大会
                    ■100mマネキントゥ・ウィズフィン 54.44 優勝
                    ■100mマネキンキャリー・ウィズフィン 49.38 優勝(大会新)
                    ☆全豪選手権 AUSSIES2016
                    ■サーフレース 準決勝敗退
                    ■24歳以上サーフレース 決勝20位
                    ☆神奈川県ライフセービング選手権大会
                    ■サーフレース 優勝
                    ■オーシャンマン 優勝
                    ☆全日本ライフセービング種目別選手権大会
                    ■オーシャンマン 優勝
                    ■サーフレース 優勝

                    2015年主な成績
                    ☆ISAパドルボード世界選手権出場
                    ☆全日本ライフセービング種目別選手権
                    ■オーシャンマン優勝
                    ☆サンヨーカップ日本代表
                    ☆サーフチャレンジ日本代表キャプテン
                    ☆全日本ライフセービング選手権大会
                    ■オーシャンマン 優勝
                    ☆オレンジ・ジャーマンカップ日本代表

                    2014年主な成績
                    ☆2014 ライフセービング世界選手権(フランス) 出場
                    ☆2014年全日本ライフセービングプール競技選手権大会
                    ■100mマネキンキャリーウィズフィン 優勝(日本新記録)
                    ■100mマネキントゥ・ウィズフィン 優勝(日本新記録)

                    2013年主な成績
                    ☆2013年全日本ライフセービング選手権大会
                    ■オーシャンマン 準優勝
                    ■レスキューチューブレスキュー 優勝


                     

                     

                     

                     

                     

                     

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                    キャンニバル トライアスロン ウエア 2月12日(日)カーフマンジャパン 南関東ステージ 川崎港東扇島大会 兼 日本学生選手権 にブースを出展いたします!!

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                      2月12日(日)カーフマンジャパン 南関東ステージ 川崎港東扇島大会 兼 日本学生選手権 にブースを出展いたします。




                      2月12日(日)カーフマンジャパン 南関東ステージ 川崎港東扇島大会 兼 日本学生選手権 にブースを出展いたします。

                      日頃、お電話やメールのみでご連絡させていただいているお客様に
                      直接お会いできる数少ない機会ですので、イベント会場にお越しの方は
                      ぜひお気軽にキャンニバル ジャパン ブースにお立ち寄りください。

                      当日は、当社のオーダーウエアのサンプル展示と、CANNIBAL JAPAN WEB SHOPで
                      販売しているウエアの展示・販売も行いますので、
                      皆様のお越しを是非お待ちしています。

                      キャンニバルの旧作ウェア・テストサンプルウェアを会場特別価格にて!!

                      ■お支払方法はお現金のみとなります。
                      ■商品のお取り置きはできません。
                      ■ノ―クレーム・ノーリターンでお願い致します。


                      ●ブース出展
                      イベント名:カーフマンジャパン 南関東ステージ 川崎港東扇島大会 兼 日本学生選手権
                      開催日:2017年2月12 日(日)
                      会 場:東扇島東公園とその周辺港湾道路
                      主 催:CalfMan Japan実行委員会、公益社団法人日本トライアスロン連合
                      主 管:神奈川県トライアスロン連合、日本学生トライアスロン連合
                      大会HP:http://www.calfman.jp/
                      出展場所:大会会場

                      みなさまのご来店お待ちしております!!




                       
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